近鉄特急車両10000系新色製作は、事故復旧車両に突入。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄特急車両10000系について、2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部」から、近鉄特急車両10000系についてですが、
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事故前の姿まで再現することができました。あとは事故後の最晩年の編成の製作が待っている状態です。特に、モ10007型は、これまでとは異なり、ドアの位置などが大きく変わっているため、それの再現に時間がかかることも覚悟のうえで、作業に取り掛かります。

ここまで来るのに1年も要したのは、久しぶりといえますが、その間にユーザーで私のPIを使用してくださっておられるお客様がいたことに、嬉しさ半分、気を引き締めなければならないと感じました。ちなみに、通勤車両では、「クラシック」版の製作と、もう一つは、特急車両の新シリーズの製作へと動き出しますし、建物編では、近鉄組駅を製作、ホーム部分だけでなく、駅舎部分も製作予定です。
また、ほかの鉄道会社関連では、架空鉄道「西サハラ鉄道」の主力車両を製作する予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。