「いこーや、なごーや」、リニア館への旅 22

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」本編から「いこーや、なごーや旅」の第22回です。
どうして、本日となったのかといいますと、明後日には、再度「伊勢旅」に出ることになりましたので、その部分で今回の記事の配置となったわけです。

ということで、早速ですが始めましょう。
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さて、もう「リニア鉄道館」も、あと少しで出ていこうとしていくところです。
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その中で、歴代の新幹線車両の模型が展示されておりました。鉄道模型100系、300系を始め、ドクターイエローもありました。そして、あおなみ線で再び名古屋駅に戻ります。
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そして、どこに行くのかといいますと…。一端地下に潜りますが、
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その前に、昭和の終わりにデザインされた211系と、平成10年代の代表車両313系との混結編成が出発。
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続いては、2両単体の75系気動車快速「みえ」が到着。そして、私たちは…地下に潜ります。その前に腹ごしらえで、「きしめん」を食べまして、
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名古屋鉄道に乗車します。実は、右にいたのは、岐阜駅行きか、新鵜沼駅行きの特急ですが、実は、岐阜駅行きの場合は、特急で運転されており、新鵜沼駅行きは快速特急で運転されております。実は、逆に新鵜沼駅始発列車が豊橋駅行きが、特急に代わり、岐阜駅始発が快速特急に代わります。
ほかにも、中部国際空港駅行きには、μスカイという列車が、新鵜沼駅始発で運転されており、岐阜駅行きがないものの、岐阜駅と中部国際空港駅を結ぶ列車を結ぶ列車には、特急が運転されております。その列車に乗っていきます。
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こちらは、岐阜側ですが、「電車でGO!」の名鉄編でおなじみですよね。
編成は、1014編成でした。
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ナンバーは岐阜側の1400型となっておりますが、第14編成という意味があります。
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そして、ついた駅は、2駅先の豊橋側分岐点神宮前駅です。そして、早速撮影したのが、昭和50年代から製造されている6000系です。この車両を生で見たのは初めてでした。画像でしか写していないので、不思議な感覚でした。ちなみに行先は、金山駅行き普通です。

ということで、次回のお話は、神宮前駅での撮影です。様々な列車、様々な車両が出てきますので、お楽しみに。それでは。