南海電鉄20001系のミュージアム版の室内展示モデルは、7001型で苦戦2。

皆様こんにちわ。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、南海電鉄20001系の室内モデルについて、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「一三さんの追いかけた夢」の第5回をお届けします。

最初の記事は「∟車両部」から、南海電鉄20001系の室内モデルについて、お話します。
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まだ抵抗器を着けていない状態で昨日は終えていたのですが、本日からだいぶ作業が進み、
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今、このような状態になっております。現在は連結器を導入で、どうな他のかといいますと、↓
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このようになっております。続いては、台車の設置工事という順番となるので、まだ時間がかかりそうです。ちなみにですが、この展示車両に関しては、事前に、マンディさんのPIをダウンロードしてから使用することを前提にしているので、もともとから組み込んでいません。ご了承ください。

それと、一方で、お蔵入りになりかけた架空特急気動車265系ですが、
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下側の部分の改造を開始しようと検討しているところです。

ということで、報告は以上となります。それでは。