近鉄20100系は、ドアの作成作業が始まっております。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄20100系の先頭車両について、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から、「一三さんの追いかけた夢」の第11回をお話します。

本日最初の話題に入る前に、昨日ですが、即席でYouTubeに動画をアップロードしてきました。実は、本日の話題の2本とかかわるのですが、阪急レールフェアの動画で、ナレーションではなく、字幕を使ったシンプルな動画です。途中の動画では、私が少し解説をしている部分もありまして(カミカミかもしれませんが(-_-;))、そんな中ですが、リンクを張っておきますので、よろしくお願いします。

タイトルは、「阪急『レールフェア2018レポート』前半戦」と「阪急『レールフェア2018レポート』後半戦」に分けております。よろしくお願いします。

さて、最初の記事は「∟車両部」から、近鉄20100系についてです。
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現在のところ、20100系のモ20100型とモ20300型ですが、先頭車両が完成しているため、ドア部分の製作を急いでいるところですが、できていない部分は2か所、乗務員扉のみととなり、以前使用していた正面貫通扉が使用できることが分かってきまして、色を変更したうえで、使用することを考えております。

そして、架空特急気動車265系も製作しているところですが、現在停止したままとなっております。今回は、近鉄20100系に集中するため、このような措置を取っておりますので、再開には時間がかかりそうです。

ということで、報告は以上となります。それでは。