近鉄20100系のモ20100、モ20300システムはここまでできております。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄20100系のシステムについて、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「一三さんの追いかけた夢」のお話を予定しております。

最初の記事は「∟車両部」から、近鉄20100系についてです。システム面の調整がうまく行ったという報告が出てきております。
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設計部によると、少し前まで、テクスチャの変更を適応させていなかった関係から、ところどころテクスチャを消される事態が起きておりました。しかし、その後の調整の努力で、
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ここまできました。ちなみに、今回は臨時列車任務も遂行できるように、
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鉄道雑誌『鉄道ピクトリアル』第954号【12月臨時増刊版】を基に、方向板を使用していた例を、参考に取り付ける設定も追加しております。あとは、バリエーションをどうするのかですね。今回、資料が少ないという点も、難点の一つで「飛鳥路」号のヘッドマークなど、珍しいものが多いのも特徴です。

一般の車両で適用していた。行先表示板の加工で何とかできるのでは、という意見が出てきております。理由は、「気ままに、気まぐれ鉄道フォトブログ」様の画像です。これを加工し、製作することも検討しております。おそらくファイルが変更されるため、システムの微調整は、必要となりますが、何とかして再現する予定です。ちなみに、海水浴専用列車については、オリジナルデザインに近づけるため、Photoshopの機能を駆使して、できるだけ雰囲気を味わえるように持っていきます。

ということで、報告は以上となります。それでは。