阪急神宝線クラシック車両計画製作開始!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、阪急電鉄神宝線クラシック車両計画のお話を、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「一三さんの追いかけた夢」をお届けします。

最初の記事は「∟車両部」から、阪急電鉄神宝線クラシック車両計画についてです。
イメージ 1
現在320型のリニューアル工事を行っているところです。
尚、デザインからして丸みを帯びていることから、直線的なデザインでは、少しふさわしくないという意見があり、
イメージ 2
少しだけ傾けております。また、扉の位置も修正しており、かなり実車に近い感じを出せるように工夫を凝らしております。
ただ、能勢電鉄の行先表示板の資料が、不足しているという壁に再びぶつかりまして、阪急電鉄の行先表示板の再利用して、製作することで解決できると考えております。

イメージ 3
それで、近鉄田原本線100周年記念第2弾も、内容が固まってきました。実際にPT48型パンタグラフを装備した車両を中に入れることにしました。さらに、架空塗装も1形式加えることを検討中です。

ということで、報告は以上となります。それでは。