近鉄鉄道祭り’18 「さらば平成、次の時代へ」 02

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’18」の記事となります。

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さて、私と天空氏の二人で、近鉄大阪線の榛原駅行き区間準急に乗り込んだのですが、列車は、
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今里駅を通過し、大阪線に入り、高安駅に向かって走ります。
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途中の景色は撮影できず。普段なら、枚数を稼ぐ部分があるのですが、今回はそうではなく、高安駅に到着した時に思わぬご褒美が待っておりました。それが、なんと2つも。
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一つは、鮮魚列車で活躍している2680系2684編成がお出ましです。朝早くに、鳥羽駅を出てきた列車で、大阪上本町駅には朝方に到着する行小泉門の車両です。
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こちらが、Railsimで再現したものですが、レッドマルーンの色がいい具合ですね。
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続いては、特急「しまかぜ」の50000系です。この車両は、平成25年から運転を開始した現在の近鉄を代表するフラッグシップです。
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そして、この二つの車両が、フェンス越しで並ぶ瞬間を撮影しました。画像で写ってしまった人がいますが、同業者の方ですね。
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そして、「しまかぜ」を撮影後、さっさと会場に向かいます。
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しかし、12200系と22000系のリニューアル車両を撮影出来たところから、
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本日の臨停の時刻表を確認してから、会場入りです。
実は、そこでライン仲間でポールスター氏と出会うことができました。実は、彼の地元が八尾市であることから、近くまで自転車を飛ばして、やってきたというのです。
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早速、洗車体験車両に向かいました。この車両は、1400系トップナンバー1502編成ですが、この車両に乗り込んで、洗車体験も行いました。それについては、後でアップロードする動画に載せておきますので、お楽しみに。

ということで、本日は、ここで容量切れとなるので、お暇します。次回は、洗車体験広場を中心に、撮影を続けます。次回をお楽しみに。それでは。