阪急神宝線クラシック車両は、610型へ移行。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、阪急610型の製作について、2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部」から、阪急神宝線クラシック車両計画第5弾に移ります。
イメージ 1イメージ 2イメージ 3
今度は、阪急610型の製作に移ることになります。
イメージ 4
実は、今回製作している阪急500型系統は、320型系統からの設計図が元となっておりますが、今度は、設計寸法が大きく変わります。また、頑張ります。

そして、こちらも始動します。
イメージ 5
現在色の検討をしているのですが、その色をどうするのか、現在迷っております。架空塗装として、奈良交通バスを検討していたのですが、それも白紙に戻りまして、それで面白い車両を使うということを考えました。
イメージ 6
実は、阪神なんば線開業から本年3月20日で10周年を迎えましたが、これに合わせて、8600系の1編成を、
イメージ 7
阪神電鉄の赤銅車のカラーリングにしてみようと考えております。ただ、9000系のカラーではなく、
イメージ 8
こっちです。何とか雰囲気が伝わる可能性を考えて、製作することになります。ということで、報告は以上となります。それでは。