近鉄鉄道祭り’18 「さらば平成、次の時代へ」 04

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’18」の第4回の記事です。

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さて、私と天空氏の二人で、会場内を回っているのですが、
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さて、恒例のパネル展示ですが、こちらは、葛城高原のPRです。
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こちらは、生駒ケーブルと、葛城山ロープウェイのPRのポスターですね。
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こちらは、施設見学会のPRでしたね。そして、
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ブレーキ器具の種類ですね。右側から、ビスタカー30000系、上から20000系、5200系、下に入ると、5820系、6400系という順番で、
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そして、上は9200系と50000系「しまかぜ」、下には、16000系、6620系の順番となっております。
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最後は、上が、23000系、22000系の順番、下がモト75型です。そして、一番左端には、そのブレーキの素体部分が埋め込まれております。
そろそろ、
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洗車体験ツアーの車両が戻ってきました。これに乗っていきます。けど、この便ではありません。そして、あるリュックを見てみると、
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なんと、新幹線のあれです、0系新幹線と、100系新幹線、500系新幹線の3つが、デザインされたバッグです。これらの共通点は、開発車両がJR西日本であるという点です。さて本体はどうなったのかといいますと、動画で撮影を試みました。
こちらですが、
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早速乗車してみましたが、動画などを撮影し忘れたので、体験のみでご勘弁ください。ただ100mほどゆっくり走っていくのですが、
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こんな感じで洗車第方面に向かい、そこでシャワーを浴びるように、洗車用ブラシ所を1往復して、戻ってきたわけですが、やはり気持ちいいですね。

ということで、次回は高安会場の他の場所を、紹介していきます。ということで、次回をお楽しみに。