阪急神宝線クラシック車両計画もいよいよ大詰め、最難関の600型の製作へ!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、阪急神宝線クラシック車両計画の第8弾600型について、2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部」から、阪急神宝線クラシック車両計画の第8弾となる阪急600型についてです。
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といいましても、今回製作するのは、昭和30年代に登場した貫通扉搭載型の車両をモデルとします。
しかし、今回は、新規製作という観点に戻るため、先に920系の素体を流用できる800系から先に製作し、810系と続けて製作してから、時間のかかる600型に戻すという手も考えております。

まあ、そんなこんなで、頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。

それと、幻想郷鉄道の車両に関してですが(勝手に使用していいのかは…)、カラーリングは基本的に近鉄色としたいところで、まとまりかけてきています。色は「近鉄マルーン」を帯の色にすることとし、窓周りを「西武レモンイエロー」とする案が有力です。下の部分に関しては、「小田急ブルー」とする案もありますが、近鉄で使用されていた「ダークグリーン」の案も検討されております。ほかには、「南海ダークグリーン」に塗装する案もあります。

ということで、いろいろと意見が尽きないため、正式に固まってから、発表する予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。