阪急神宝線クラシック車両計画は、もうそろそろ完成します。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から阪急神宝線クラシック車両計画について、2本目は「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り」のお話の予定ですが、別の記事に変更する可能性がありますので、ご了承ください。

最初の記事は「∟車両部」から阪急神宝線クラシック車両計画のテストですが、
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連結器の取り付け位置の調整が、うまくいっていない状況です。取付位置を7.925にすると上の画像のようになり、かといって、
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かといって、取り付け位置が7.95を超えてしまうと、連結器がめり込む現象が発生していて、調整するのに手間がかかっております。これもどうやら解決するようですので、少々お待ちください。

そして、「令和」の最初となる車両製作ですが、こちらはどうしようか検討を開始しております。ちょうど、図書館から借りた「南海電鉄」の書籍に、2001系を製作していこうかと考えているところです。

それから、ほかの車両についても、製作することも検討しております。

ということで、報告は以上です。それでは。