近鉄鉄道祭り’18 「さらば平成、次の時代へ」 09

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」の「近鉄鉄道祭り」の記事となります。

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さて、「近鉄鉄道祭り」の本体に向かいます。お目当てはこれです。その答えは、これです。
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まず、トップバッターは、「はかる」くんです。実は、2410系2411編成からの改造車両が登場しました。この車両は、新幹線の「ドクターイエロー」と同じ性格を持っており、狭軌路線も対応しております。ク2511型だったク25型と、モ24型で連結を組みます。
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私もRailsimPIで再現しましたが、改良できずに、今に至っております。まあ改造したいですけど、時間があるかどうか…(-_-;)。さて、実は近鉄はいろいろと事情を抱えた地域を通るため、必然的ですが、三重県内と奈良県内にありますが、実際に路線を維持するのには、線路を調整しなければならないといったことが起きるのは当然のことであり、
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こちらは、再び現実ですが、そのお隣は、22600系2265X番台がいますが、それですが、
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続いては、22600系ですが行先は、残念ながら撮影できず…。実は、近年塗装変更が進んでいる22600系ですが、実はこの車両は、もう一つ阪神直通の機能が搭載されていますが、今回はその車両ではなく、別の車両が担当のようです。
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そして、その隣にいるのが、「アーバンライナー」で有名となった21000系です。こちらも、伝説の車両としてあまりにも有名です。そして、左隣いるのはいったい誰か、
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一人は、2013系の「つどい」、そして手前は、田原本線100周年記念車両の8400系8409編成です。
この二人については、次回にご紹介します。ということで、本日はここまでとして、次回に回します。ということで、短い時間でしたが、本日はここまでです。自戒をお楽しみに。それでは。