阪急神宝線クラシック車両計画は、もうそろそろ完成します。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から阪急神宝線クラシック車両計画についてです。2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「笑電祭」レポートのお話です。

最初の記事は「∟車両部」から阪急神宝線クラシック車両計画についてです。
イメージ 1阪急神宝線クラシック車両計画のテストは、もうそろそろ、フィナーレに近づいてきており、600型の調整を急いでいるところです。

そして、昨日は、神戸方面に奈良方面にと行き来しておりましたので、その暇はなかったのですが、昨夜から610型と600型の調整作業を始めており、それが終われば、完成と相成ります神宝線クラシック車両だけでは、阪急ファンのお方にとっては、「P-6といったものは作らないの?」とお聞きにさせることがあり得るかもしれません。そのため、次期計画では、京都線クラシック車両計画も発表する予定です。
そして、
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アメリカの車両などを参考に、製作していくことを考えているところです。ということで、報告は以上です。それでは。