阪神架空通勤車両6000系の製作は、実をいうと長期戦の構えになっております。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、阪神架空通勤車両6000系の製作について、2本目は「名列車列伝特集」の「くろしお」編です。

最初の記事は「∟車両部」から、阪神架空通勤車両6000系についてです。
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現在、窓の材質変更工事を行っております。そして、車体材質は新「阪神赤胴」の色を採用しているため、このイメージが使えません。最終的には、片側扉を採用する関係で、窓自体は、連続窓化することになっております。
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そして、近鉄系統では、田原本線100周年記念車両の第2弾の製作を開始しました。イメージは、
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こんな感じですね。
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そして、架空塗装は「阪神赤胴車両」ということを考えております。実は、8413編成を採用することになりました。
つまり、「赤胴+奈良電」という異色の組み合わせも楽しめますし、「赤胴+820もどき」とか、「赤胴+600もどき」を組成することも可能です。

まあ、どうなるのかは、お楽しみに。ということで、報告は以上です。それでは。