阪神架空通勤車両6000系Tc6200型はシステムに移行。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、阪神架空通勤車両6000系について、2本目は「名列車列伝特集」の「くろしお」編をお贈りいたします。

最初の記事は「∟車両部」から、阪神架空通勤車両6000系についてです。
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ついに、スカートを取り付けました。ここからは、Tc6200型の完成に向けてですが、ファイル3Dオブジェクトファイル化も同時に行いました。これで、エアコンの位置を変更し、制御モーターなどの機材を追加したら、Mc6250型にもなりますし、座席の位置を変更すると、Tc6300と6350型にもなるため、オブジェクト類については、中間車両を残して、5割ほどが完成に至っております。
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主に、阪神7601型、7701型の発展版という形となります。実際に窓は2段式から、1段降下に変更し、
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今の、8000系に近い状態になっております。ただ、扉は観音開きではなく、引き戸式に変更しております。

まあ、ここは、古風にということを計算しているため、こうなってしまいましたが、何とかなじむと思います。ということで、報告は以上です。それでは。