新工法(地形)

イメージ 1

前に、「ドリルがあったら…」という記事を書きました。実は地下表現をするにあたって―つまりは、地下線の表現するうえでです―出入り口となるトンネルの工法をどうしようかと検討していました所、このような工法を作成するにいたいりました。
あるプラグインの多用することです。そのプラグインとは阿武止さんの開発していた堤防用橋桁プラグインです。
これに、とりのすけさんの地下鉄出入り口用のプラグインを併設し、見えなくするという工法を導入しました。これで、ひと段落つきましたが、これを多用することによって地形表現が再現可能となるのではと言う考えが生まれております。
ここで使用させてもらいましたプラグインの制作者と、ヒントを与えてくれた方に感謝の意を申し上げます。ありがとうございます。
 注:橋脚ではなく橋桁の誤りでした。混乱があるために訂正しました。

この記事へのコメント