"鉄タビ"の記事一覧

真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。06

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から、「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」の第6回です。さて、私は、「四日市あすなろう鉄道」に乗車しているのですが、 私は、まだ内部駅で列車の発車を待ちますが、12時に出発し、西日野駅に出発するのですが、ということで、内部駅を出で西日野駅に向かいます。260系に乗車していましたが、内部駅から日永駅を目指して、…

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真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。05

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から、近鉄鈴鹿線の旅の第5回になります。 さて、私が「四日市あすなろう鉄道」で乗っていく車両は、前の記事でご紹介した260系電車で、内部駅に向かって進んでいきます。この車両は、特殊狭軌車両ということですが、この260型ですが、私が乗ったのですが、3両編成が多いのですが、私が後に乗っていた車両が、2両編成と…

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真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。04

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」の第4回です。その前に、お詫びですが、昨日の記事がアップロードされておりませんでした。まあ、どうでもいいことを書いているのですが、トラブルがあったことをお伝え出来なかったことをお詫びいたします。申し訳ございません。 さて、平田町駅で鈴鹿線を折り返して、続いて訪れる場所は…

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真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。03

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」の第3回となります。 さて、名古屋駅行急行に乗車した私は、伊勢若松駅に向かいます。実は、急行ではわずか一駅だけです。わずか10分もかからないうちに、伊勢若松駅に到着。ここから各駅停車に乗車することになりますが、実は、湯の山温泉の旅でもお世話になった2000系に乗車します…

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真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。02

本日の話題の2本目は「鉄タビ」で、「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」の第2回となります。 実は、わたくしが乗車している107列車ですが、大阪難波駅から40分、奈良県と三重県県境を越えて、名張市内に入ってきました。旧国名で言いますと、伊賀の国、かつて忍者の地で有名となった場所です。わたくしも、8年前に伊賀上野までの旅でご紹介したことがあり…

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真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。01

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から、一気に飛んで本年の8月の旅をお届けします。タイトルは、その名もずばり「真夏の鈴鹿線に乗り込んで…。」となりました。実は、2月の旅に行った後、遠出する旅がなくなってしまい、7月から旅を再開したのですが、それは「鉄タビ(臨時便)」で展開している記事で、今回は鈴鹿線と四日市あすなろう鉄道に乗った旅をお送りい…

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湯の山、雪の旅路 10

本日の話題の2本目は「鉄タビ」から、湯の山温泉への旅の最終回となります。 大阪難波駅行特急(乙特急)の乗車を蹴って、大阪難波駅行特急(甲特急)に乗り込もうとしていた私は、30分粘って撮影を続けることとなりました。で、撮影を続けますが、名古屋駅行急行を撮影、使用されていた編成は、1230系1243編成と、5209系5159編成によるもの…

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湯の山、雪の旅路 09

本日の話題の2本目は、ようやく再開となりました「鉄タビ」シリーズで、「湯の山、雪の旅路」の第9回です。今までのおさらいですが、わたくしは、2月1日に大阪難波駅を午前7時半先発の名古屋駅行特急(乙特急)で四日市市の四日市駅に向かい、そこから、湯の山温泉駅を目指して、普通列車に乗り込んで、湯の山温泉へ、そこから今度は、津市に向かい、三重県立…

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湯の山、雪の旅路 08

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「湯の山、雪の旅路」の第8回です。 さて、私を乗せた松阪駅行急行は、津駅に無事到着しました。実は、津駅に到着しましたが、21000系の名古屋駅行特急(乙特急か甲特急?)が、停車中です。そこから、三重県立博物館の企画展に参加しました。実は、津駅から三重交通バスで、三重県立博物館に向かうのですが、時間が…

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湯の山、雪の旅路 07

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「湯の山、雪の旅路」の第7回です。 さて、湯の山温泉駅を出る四日市駅行普通に乗り込んだのですが、この列車に乗り込んで、四日市駅に戻ります。今回、湯の山温泉駅に行くときに乗った列車編成(1010系1016編成)とすれ違い、四日市駅に向かいます。30分で四日市駅に到着しました。すぐに、1013編成は湯の…

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