"鉄タビ(臨時便)"の記事一覧

阪神なんば線開業10周年記念旅 06

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線開業10周年旅」の第6回です。 さて、解説ですが「旧名」の生駒トンネルが開業したのは、大正3(1914)年のことですが、大阪電気軌道が参宮電気鉄道を創設したことで、大阪から伊勢方面の観光に力を入れたのは、さんざん紹介してきましたが、実は、奈良線でも半鋼製の車両が製造されており…

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阪神なんば線開業10周年記念旅 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線開業10周年旅」の第5回です。大和西大寺駅で、すべてのスタンプを回収したわたくしたちは、大阪難波駅駅行急行に飛び乗って、奈良県内を後にします。実は、この先ですが、大阪府内のどこに向かうのかですが、ある場所に向かうことになりました。それは、近鉄発展の礎となった生駒トンネルです。実…

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阪神なんば線開業10周年記念旅 04

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線10周年記念旅」の第4回です。 東花園駅に到着後、私とS氏、「天空」氏の3名で、東花園駅に降り立つと、さっそくスタンプ回収に走ります。その前、「近鉄×阪神つながって10周年」ヘッドマークシールを、張り付けた車両を撮影。そして、阪神1000系1207編成の尼崎駅行区間準急が停車…

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阪神なんば線開業10周年記念旅 03

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線開通記念旅」の第3回ですが、実はこんなところにいます。 さて、私は、阪神尼崎駅まで直通特急に乗りこんでいるのですが、そこから、尼崎センタープール前駅に向かいます。で、尼崎センタープール前駅に出てきました。ここは、かつて阪神電鉄で活躍していた名車が展示されている場所で、鉄道雑誌…

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阪神なんば線開通10周年記念旅 02

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「阪神なんば線開通10周年記念旅」の第2回です。 さて、私たち3人組(S氏と天空氏を含む{略すな!})ですが、奈良駅先発の神戸三宮駅行快速急行で、神戸三宮駅まで一気に向かいます。実は、神戸三宮駅では百貨店では、「鉄道フェスティバル」が行われているのですが、今回はそちらに行きません。さて、乗…

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阪神なんば線開通10周年記念旅 01

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から、「阪神なんば線開通10周年記念旅」をお届けします。さて、私は地元駅を朝早く出発、大阪難波駅に向かいました。しかし、課金できないため、泉北ライナーはパスして、隣のホームに入ってくる列車に乗り込むことになりました。やってきたのは、1000系1002編成で南海難波駅行普通に乗り込みました。そうい…

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近鉄特急で「天理臨」を見る 10

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「近鉄特急で『天理臨』を見る」の最終回となる10回です。 もう少しで、鶴橋駅の撮影も切り上げというところまで来ました。実は、今回の近鉄特急「ひのとり」を運転していく中で、アーバンライナーの存在が消えていくかのうせいがあるという話をしたことがありましたが、では、新型特急車両が導入された後、近…

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近鉄特急で「天理臨」を見る 09

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「近鉄特急で『天理臨』を見る」の第9回を話ですが、 さて、鶴橋駅での撮影を続けているのですが、もうそろそろ帰宅の時間になるわけですが、それまで粘っていました。さて、9月初旬に最新鋭特急の名称が発表されたのは、ご存知だと思いますが、名前は「ひのとり」となりました。実は、近鉄特急は名称付…

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近鉄特急で「天理臨」を見る 08

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「近鉄特急で『天理臨』を見る」の第8回です。 さて、鶴橋駅に来ているのですが、天理臨の特急及び急行を撮影していたのですが、ここからは、大阪線などの撮影を開始していくのですが、こちらは、さらに撮影を続けております。実際に撮影していたのですが、しかし、1230系2編成を挟んだ8000系の…

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近鉄特急で「天理臨」を見る…。07

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「近鉄特急で『天理臨』を見る…」の第7回です。さて、イベントも一通り終わるということになりそうなので、帰阪の準備を整えたのですが、やはり飽きませんね。時間が許す限り、列車を眺めていたい。そんなスケベ心がざわついたのか、それはわかりませんが。少し撮影時間を延ばそうと考えておりました。実際に、大…

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