"鉄タビ(臨時便)"の記事一覧

伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい旅」 07

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい旅」の記事です。さて、私と父は、宇治山田駅で五十鈴川駅から出てきた名古屋駅行急行に、乗り込みました。乗った車両は、9000系9006編成です。この車両は、奈良線で活躍していた車両で、この車両が名古屋線に転属したのは、平成12年以降の9020系の玉突きによる入線によってです。さ…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい旅」06

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい旅」の第6回です。 さて、1月1日の二見が浦駅から乗る列車は、いったい何者なのか、その姿を現したのが、この車両です。25系気動車の鳥羽駅行です。この車両は、JR東海の通勤電車313系と同じデザインで、正面の方向幕と種別幕が一体化されているのが、313系との相違点です。この2…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい旅」 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい旅」の第5回となりますが、お知らせがあります。 実は、さて、伊勢神宮内宮の出口に出るのですが、まだ神楽殿の付近にいます。そこから、五十鈴川を見てみます。実は、駅名となった「五十鈴川」ですが、伊勢神宮内宮のふもとを流れる川となるのですが、この川については、自動車製造企業として…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい旅」 04

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい旅」の第4回です。 時刻は、午前7時となりまして、ようやく内宮の最寄り駅である「五十鈴川」駅に到着、ここからバスで伊勢神宮内宮を目指します。実は、トラックで有名な「いすゞ」は、この伊勢神宮内宮の近くを流れる「五十鈴川」からとられたものとされております。実は、私たちが乗…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい道中旅」 03

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい道中旅」の第3回です。 大阪難波駅から鳥羽駅行特急(乙特急)で、伊勢市駅に到着したのですが、 伊勢神宮外宮に向かっていきますのですが、実は伊勢神宮外宮は以前にもご紹介したのですが、実際に天皇陛下がご参拝なされたのが明治時代に入ってからでした。しかし、だから…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい道中旅」 02

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「続・伊勢賑わい道中旅」の第2回です。 で、1月1日大阪難波駅に到着した私と父ですが、今回乗っていく列車は、午前4時丁度発の鳥羽駅行特急(乙特急)で、担当していた車両ですが、23000系です。 これは、伊勢市駅での撮影でしたが、23000系23105編成が使用されていたと記憶…

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伊勢初詣旅「続・伊勢賑わい道中旅」 01

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「伊勢初詣旅」の第1回です。 そもそも、この旅は、昨年に行った伊勢神宮参拝の旅に行った後、 近鉄特急での伊勢旅にのめりこんでしまったというよりも、正月の楽しみになってしまった私ですが、さすがに、父親に負担はかけられないことから、午前0時発ではなく、 私と父は、大阪難波駅を午…

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笑いと電車、結びついたら? ―笑電祭レポート― 06

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「笑電祭」レポートの最終回のお話します。今回のお話は、水間観音に飛んでいます。 さて、水間観音にいました。紅葉の時期で寒さと同時に、モミジのコントラストがいろいろと、紅葉の面白いです。そして、 そして、丘のてっぺんに上りきると、大阪湾が見える場所を確保、そこから、貝塚市を望む…

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笑いと電車、結びついたら? ―笑電祭レポート― 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「笑電祭」レポートについてです。 さて、お祭りを途中抜け出して、水間鉄道「笑電祭」を抜けた一行は、水間観音に行くことになるわけですが、実は今回の旅のメインは、これかもしれません。 実は、この水間観音は、泉州地域の中では有名な、寺院として知られておりますが、寺伝では、天平年間に…

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少し、疲労気味のため2本目の記事を変更。

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」からのお知らせですので、実は、神戸と奈良を、行ったり来たりしておりました。 そのため、いろいろとありました。 まさかですが、今回も東西に行き来しましたが、どうなったのかは、このブログでお話しします。 それでは。

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