2250系の制作が大詰め

本日の話題は、「∟車両部(新近畿車両)」から、2250系の進行状況についてです。

実は、2250系の制作が大詰めを迎えております。特急車両と一般車両に分けてますので、別々にご覧ください。
まずは、特急車両です。

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これが、その車両です。色は2種類を使用。主に、栄光の特急として、戦後初期を駆け抜けた頃を再現しました。
上が、黄色と下が、紺色です。
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こちらが、大阪上本町側に当たる部分です。
特急のサボは、大阪上本町、大阪難波、名古屋、伊勢方面{賢島、鳥羽、宇治山田(各計3種類:大阪方面側、名古屋方面、京都方面)、京都奈良(京奈、阪奈)、橿原神宮前となっております。

一方の一般車両ですが、
イメージ 3
思いっきり、3扉にしております。色は、赤褐色系マルーンです。
行き先は、上り下りの2種類に分けております(同じサボが存在するために、上り下りで分けているのが理由)。
行き先は、上本町始発、名古屋始発の各線で、奈良線と京都・橿原線、天理線は含みません。
イメージ 4
まだ、サボに関する設定は行っておりませんので、少々お待ちいただきください。

以上です。

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