金毘羅山へ祈りと撮影旅 15

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」(本編)から「金毘羅山へ祈りと撮影旅」の第15回をお送りいたします。

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さて、私とS氏の二人は高松駅にいるのですが、帰る時間をどうなるのかえを、予想しつつ撮影を続けております。
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さて、高徳本線特急「うずしお」の出発を見送ったのですが、
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そして、南側は静かになっているのが分かりますね。それより、気になるのは郷土の菓子ですね。これが何か食べてみたいですね。


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実は、駅舎のほうに歩いていきますと、こんな列車のPRが、これは土讃本線の阿波池田駅から出発する「四国どまんなか千年物語」号のイラストです。かつて乗ってみたかった車両ですね。これは、今度の夏でも行ってみたいですが…。
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さて、7200系の担当する快速サンポートを見に行ってみます。
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快速を担当している車両には番号があったのですが、その番号が分からないので、ここではカットします。
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こちらは、8600系8602編成の「いしづち」は出発を今か今かと待っている状況ですね。それに午後の日差しが照り付けております。
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この蒸気機関車を模したフォルムは、懐かしさを感じますね。この車両がJR四国の電化区間のエースとなることは、間違いなさそうです。
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アニメーションが表示されますが、これによると午後3時50分に出発するということが書かれておりました。
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ちなみに、この時の時刻は30分前です。
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そして、午後3時50分に「いしづち」は出発。そのあと私たちは、高松東港に向かいます。
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そして、そこから大阪方面に戻るのですが、ここからは、神戸港を目指してフェリーに乗り込みます。予定では、午後6時に神戸港に到着する形を1時間半遅れで出発したため、神戸港到着は午後8時となってしまいました。

ということで、次回は神戸港にもどるところをお話します。次回をお楽しみに。それでは。

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