近鉄特急専用車両のサニタリーシステムは近鉄10000系に移っております。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「3:新近畿車両(NKTF)」から近鉄特急専用車両のサニタリーシステムについてですが、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「壷阪寺」への旅をお届けします。

最初の記事は「3:新近畿車両(NKTF)」から近鉄特急専用車両のサニタリーシステムについてですが、架空特急気動車265系の製作についても情報があります。
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さて、近鉄特急専用車両のサニタリーシステム導入工事は、「ビスタカー1世」に移りました。実は、昨日の本業はこちらではなかったのですが、サ10003型と10004型以外は、何とかなりそうです。本日中には、モ10001型と10007型の導入は完了できる可能性があります。

一方で、架空特急気動車265系の製作は、中間車両を昨日から集中的に行っており、架空特急気動車265系の製作画像_1.png
ここまで、できております。しかし、内装と室内灯の装備をしていない状況ですが、表示幕システムも、装備しているところです。

さて、座席ですが、基部は車両に固定しますが、座席部分は別のパーツで製作していくことにする予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。

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